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2011年2月より、二人目ベビ待ち不妊治療を開始しました。

愚痴っぽい内容の時もあるので、読みたくない方はスルーしちゃってくださいね。


・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・

先日のこのカテゴリ記事で予想していた通り、3/21にリセットしました。

d-110323.jpg

リセット初日36.62℃
2日目36.68℃
と、体温があまり低くならず、どうしたんだろう?と思っていたけど、
本日36.48℃と低くなりました。
(上記表の右側)

やっぱり薬を飲んでいるだけあって?一応ちゃんと低温期・高温期の違いがあるなぁ。


リセット3日目~5日目までに病院へ・・・との事で、行ってきました。

薬のみもらうのかな~?と思っていたら、先生の診察もあり、少しお話を・・
『そっか~~ ダメだったかぁ でももう一回一緒に頑張ろうね!』

ちびひめを授かるより随分前に治療に通っていた病院では、そんな事を言ってくれる先生じゃなかったし、話すそぶりや対応から先生を信頼出来なかったし、そこでの治療はかなり苦痛でした。
(不妊治療に力を入れてる病院てわけでもなかったし)

やっぱり、自分に合う先生の元で治療をするのが心にとっても大切な事なんだよね~~~
なんて、二人目不妊治療でも、しみじみ思います。。
(ちびひめの時に通っていた病院の先生も良かったです^^ ちなみに旦那さんも、その先生に好感を持っていました^^)

今回も先生の判断で、クロミフェンクエン酸塩錠を1日1錠5日分処方されました。
リセット5日目から服用開始です。

前回と違うのは、飲み始める時期。
生理が始まったばかりで治療開始したけど、最初は何もしないで卵胞チェックをしていたので、服用開始した時期が15Dからでした。
(何もしなかったら卵胞の成長が遅かったから。。)

1周期目も、1日1錠5日間の服用で卵胞が成長したので、今回もそれで・・との事です。


錠剤(クロミッドとか)を服用して卵胞を育てるのと、注射薬で育てるのって、卵の質が違ったりはないのかな~?
単に、錠剤で卵が成長する人しない人・・がいる違いだけで、卵の成長自体に関わる違いってないのかなぁ。

1周期目、卵胞チェックをしつつでタイミングもバッチリのはずなので、内心、私も旦那さんも妊娠するだろうと甘く考えていました。。

排卵時期が26D以降だったから、卵の質が良くなかったのかなぁ。
(一般的に?20D過ぎるとどんどん卵の質が落ちるらしい)


次の診察は1週間後の3/30(10D)。

とりあえず、クロミフェンクエン酸塩錠で、今回も卵胞が成長してくれると良いな~


*今回、再診と投薬で3割負担710円でした*


(てなわけで、春休みは実家へ28日から6日間行こうと思っていたけど、以後診察がいつになるか分からないから行けないカモ・・)

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